IMURUTA

生きてる間は暇つぶし

いむるたと申します。アイコンは、いむるたって書いてます。

ブログタイムカプセル

2200年あたりでありそうな会話の妄想記事です。

インターネットが普及して以来、たくさんの情報がネットの海へ投げ出されている。何年前の記事でも簡単に見つけ出すことができる。筆者がこの世にいなくたって、文章は残り続ける。ということは、予言の書みたいな記事を放り込んでおけば、未来の誰かが面白がってくれるかもしれない。そんな感じで妄想を。

 

 

未来人兄「親父、90歳で亡くなったもんな、早すぎるよな…。」

未来人弟「定年してたった5年だもんな、もう少し余生を楽しみたかっただろうに。」

→寿命がさらに伸びる&85歳定年説

110歳くらいまで普通に生きてるのかもしれない。

 

 

未来人A「お前そろそろ子供とか考えないの?」

未来人B「あ、言ってなかったっけ?俺ロボット派なんだよね。」

→ロボットが恋愛対象なのも普通説

好きな性格にプログラミングして、死ぬときに看取られるのもロボなのかもしれない。

 

 

未来子供A「今日、Bくんの家に遊びに行きたいなあ!」

未来子供B「いいけど、うちお金ないから移動式じゃないよ。うちまでくるの面倒くさいよね?」

未来子供A「ああ、じゃあぼくんちで遊ぼうか。今呼ぶね。」

→移動式住宅説

家が移動する用の道路とかあるかもしれない。いや、空か?

 

 

未来人A「腹減ったね、ハンバーガーでも食おうよ。」

未来人B「いいね!ハンバーガー食おうぜ!今注文するわ。(メガネのふちをポチっと押すと、ドローンデリバリーが飛んでくる)」

ウェアラブル端末でたいていこなせる説

欲しいものが空から飛んでくるのが当たり前かもしれない。みんな、我慢できない病気かもしれない。

 

 

未来人母「あら、VR見て将来のことちゃんと考えてるのね。偉いじゃない。」

未来人息子「医者の疑似体験してたよ。人工知能の診断によると適職じゃないらしいけどね。」

→VR1人1台説

体験した結果を人工知能で評価してくれるかもしれない。スマホみたいにみんな普段使いして、傾向を把握してその人が見たいものを選んで見せてくれるかもしれない。

 

 

もしかしたら、急速に技術が発達して自分もこんな生活をする日が来るかもしれない。 

 こんな記事、誰も読まないかもしれない(笑)

 

 

 

 

***************************************ブログランキング参加中です。ポチッと押していただけると嬉しいです。

↓ ↓ ↓

 


備忘録・雑記ランキング